
今日の修練:嬉しそうな?悲鳴でした! ― 2026年07月25日 23時52分
今日金剛禅総本山少林寺広島毘沙門道院、毘沙門台学区集会所道場。
大人のみの修練日です。
その前に全国中学生大会の特練。
今年は男子単独演武ひとりの出場です。
県大会の練習中はチビたちの方に手を取られがちでしたが、今日からはマンツーマンでしっかり見てあげられます。
あと3週間、まだまだ伸び代は残ってます。
大人は12名+出稽古1名の計13名の参座でした。
とってもありがたいのですが、今日は市内で花火大会。
皆さん家族サービスは良かったのかなあと少し心配。
基本は体構各種と単独演武各種。
そして久々のミット突き蹴り。
大会練習でしばらく出来ていませんでしたが、皆さんやはりお好きなよう。
良い音をさせていました。
法形修練では、二段以上をM原副道院長、初段をO田顧問、級拳士を道院長が担当。
特に二段以上は痛い技が多かったようで、嬉しそうな?悲鳴が響きわたっていました!
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