
 
9月最初の今日の金剛禅総本山少林寺広島毘沙門道院、安佐南区民文化センター道場。
ご家庭や送迎の都合で小中学生はお休みが多く、7名のみの参座でした。
大人は8名で逆転。
でも子供は元気さでは負けてません。
準備体操、基本修練、鎮魂行、法話(というより雑話)、相対修練といういつものルーティン。
コツコツ続けていくことが大切です。
大人の時間は、三合拳を9技、全て通しました。
拳系を通すと相違点や共通点が見えてきます。
覚えるのは大変ですが。
今日の金剛禅総本山少林寺広島毘沙門道院、大人だけの毘沙門台集会所道場。
お休み連絡が相次ぎ、男性3名女性2名の計5名の参座でした。
久々の少人数、集会所ホールが広く感じられます。
鎮魂行では、あえて教典を音読。
字を見ることでその意味を深く感じてもらえれば。
基本は来たる昇段と特昇に沿った科目を。
法形修練は、地王拳を全て通しました。
少人数イコールマンツーマンに近くなります。
中身の濃い修練になったのではないでしょうか?!
今日、修道中学高校武道場にて、9月度広島県小中高大合同練習会が開催され、県内外から約60名の拳士が参集し、トレーニング、基本、法形修練に汗を流しました。
広島毘沙門道院からの参加は、残念ながら小学生2名、大人3名、高校少林寺拳法部兼籍拳士2名に留まりました。
次回、広島市開催の際は多くの参加お願いします。
道院長は、昇格考試、特別昇格考試受験予定の皆さん12名を担当。
皆さんとても熱心で、こちらも楽しく指導させていただきました。
ただ、受験資格が、初段、二段、三段、五段、六段とバラバラだったので、ちょっと大変でしたが。
まずは来週受験の初段から三段の皆さん、がんばってくださいね!
※当道院の拳士は、一般財団法人少林寺拳法連盟個人会員として参加させていただきました。
今日の金剛禅総本山少林寺広島毘沙門道院、行友集会所道場。
台風の影響からかだいぶ涼しくなりました。
今日も小中学生はお休みが多く、4名のみの参座でした。
元々少数精鋭の月曜日、さらに精鋭?が揃いました。
M田兄弟は全国大会の組演武練習を開始。
今日は1構成目のみじっくり。
小1の弟君、県大会の時に比べて集中力がかなり続くようになっていました。
それだけでも成長を感じられます!
大人はさらに少なく、K上拳士とT田拳士のおふたり。
ちょうど良いので、こちらも全国大会の練習を始める事に。
県大会の時は白帯だったT田拳士。
彼も構や動きにレベルアップが感じられます!
今日の金剛禅総本山少林寺広島毘沙門道院、安佐南区民文化センター道場。
小学生はお休みゼロの10名、中学生は残念ながら1名。
基本修練は、移動稽古で道場を行ったり来たり。
皆良い汗をかいていました。
大人の時間は水曜日にしては多い10名でした!
ほとんどの方が子供の時間から来てくれています。
基本は義和拳第一系。
今日の金剛禅総本山少林寺広島毘沙門道院、毘沙門台集会所道場。
男性6名、女性2名の計8名の参座でした。
年齢の内訳は、20代2名、40代2名、60代3名、70代1名となっています。
おじさん台頭ではありますが、20代の女性おふたりの存続感が高く、また、道場を明るくしてくれています。
感謝!
それぞれ、次の昇段を目標に据えて動き出しました。
目の前の目標がある事で、修練のモチベーションが上がります。
もっとも、全国大会の練習と重なる人は大変になりますが、精一杯サポートさせていただきます。
体調やケガには十分気をつけて、がんばって参りましょう!
今日は、広島サンプラザサブホールにて9月度UNITY広島武専が開催され、県下から多くの先生方、拳士の皆さんが集まりました。
当道院からはO田顧問、M原副道院長、N居拳士(兼籍)、道院長の4名が参加させていただきました。
派遣教師のM田先生のお話や技術に魅了されつつ、とても良い汗をかく事が出来ました。
道院長は三段試験を担当。
受験者は旧知の拳士でしたが、そこは他人の振り?して、厳正に審査させていただきました。 しっかり準備されて来たようで、気持ち良く審査させていだきました!
※当道院では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJIKEMPOUNITY主催の武専受講を推奨しています。
今朝の雷雨ほどではないですが、降りしきる雨の中の今日の金剛禅総本山少林寺広島毘沙門道院、行友集会所道場。
小学生は6名参座でした。
移動稽古をしっかりやった後、黒帯2人はH川拳士にお願いし、二段科目を。
残り4名は全国大会演武の修練です。
まだ再開したばかりですが、とりあえず演武の形にはなってました!
大人の時間は4名でした。
こちらも2名は全国大会演武修練。
こちらは構成を確認中。
「あら?ここはどうだっけ?」の段階ですが!
今日の金剛禅総本山少林寺広島毘沙門道院、安佐南区民文化センター道場。
小学生はお休みゼロの10名、中学生はいつもの1名。
基本終わっての後半は、小学生の全国大会出場組、その他級拳士、一般級拳士、小学生を含む有段者の4つに分かれて修練。
それぞれ高段者に指導についてもらいます。
大人の時間は10名の参座。
こちらも全国大会出場組とその他に分かれての修練でした。
修練発表の部は都合でがらっと構成を変えなくてはいけません。
でも普段水曜日のみ、または土曜日のみの拳士もいるのでメンバーが揃うのはいつの事やら。
案の定、今日は4名しかいなかったので構成案のみ。
まあ、皆で構成を練っていく過程も楽しいものですが!
今日の修練の前にO田顧問をお誘いして、地名の由来、つまり道院名の由来にもなる権現山毘沙門天堂に登りました。
静かな参道や本堂の雰囲気、多宝塔からの眺めもとても良くて、喜んでいただけたようで良かったです。
さて、今日の金剛禅総本山少林寺広島毘沙門道院、毘沙門台集会所道場。
シルバーウィーク初日に関わらず、11名もの大人拳士に参座していただきました。
O田顧問の主座、I藤拳士の打棒による鎮魂行に続いて、昇段準備、全国大会グループに分かれて汗を流しました。
来週末特昇を控えたM原副道院長は、口述試験の模擬テスト。
ナショナル考試員のO田顧問による鋭い?質問に、しっかりと受け答えされていたようです。
明日は道院長とマンツーマンで実技の特練の予定です。
出来るだけのサポートにより、万全を期して臨んでいただきまます!
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