
今日の修練:頭下がります! ― 2026年02月02日 23時20分
今日の修練:節分豆まきでした! ― 2026年02月04日 22時38分
立春の日の金剛禅総本山少林寺広島毘沙門道院、安佐南区民文化センター道場。
急に入ったと言う選挙演説会で駐車場は大混雑していましたが、出入りの流れが早く何とか無事始める事が出来ました。
少年部、中学生はお休み数名の14名、大人は8名でまずまずの参座でした。
基本はインフルから復活の新米黒帯中学生、M﨑拳士にお願い。
なかなか的を得たアドバイスが出来ていました。
でもちょっと話がくどいのは道院長が鏡だからか・・?
やはりインフル復活のH川息子拳士に、ずっとお預けになっていた精勤賞の賞状とトロフィーをお渡ししました。
お母さんへの感謝も忘れずに!
さて、今日のメインイベント。
1日遅れの節分豆まきをしました。
鬼役は初段受験準備中のY下拳士とI元妹拳士にお願いしました。
今年はマシュマロにしたので、キックミットでしっかりガード。
誰か?容赦無くぶつけてるのは?
今日の修練:安全第一です! ― 2026年02月07日 22時22分
今日の修練:しっかり学んでもらいました! ― 2026年02月09日 23時02分
今日の修練:怪我はしない、させない! ― 2026年02月14日 22時59分
小中高大合同練習会でした! ― 2026年02月15日 23時41分
今日、広島城北中高校武道場にて2月度小中高合同練習会が開催されました。
定期テスト中の学校もあり。若干少な目でしたが、県下から多くの拳士が参集しました。
広島毘沙門道院の拳士もテスト中や体調不良で少な目。
少年部8名、高校生2名(高校少林寺拳法部兼籍)、大人5名の15名が一般財団法人少林寺拳法連盟個人会員として参加させていただきました。
子供たちは元気一杯!
恒例のトレーニングでは、中高少林寺拳法部員たちに負けずに走り回っていました。
本日と言うかいつも最年長者のY野拳士。(先日、後期高齢者になられたとか。)
今日も、きっついバービーを始めとするすべてのトレーニングに参加されてました。
適度に手を抜いてる道院長がお恥ずかしい・・・。
今日の修練:兄弟喧嘩になる前に! ― 2026年02月16日 22時47分
今日の金剛禅総本山少林寺広島毘沙門道院、行友集会所道場。
少年部は体調不良や送迎の関係で、T本兄弟とM田兄弟の4名のみ。
中学生はテスト中との事。
まずは準備体操、そしてミットを使った「叩いて守ってじゃんけんポン!」
最初は遠慮しいしいでしたが、慣れて来たらだんだんエキサイト!
兄弟喧嘩になる前に「やめっ!」
見極めが大事ですね。
鎮魂行の主座は、年長さんのM田拳士にお願いしました。
20日に6歳の誕生日を迎えるそう。
でももうすでに主座の貫禄は、お兄ちゃんたちにも負けてませんよ!
大人も体調不良やお仕事の関係でお休み連絡が続いて・・
久々の道院長おひとり様でした。
あれでも誰かひょこっと来たらいけないので、1時間ほど、単演を通したり棒を振ったみたり、ストレッチしてみたり・・
結局30分残して、早仕舞いさせていただきました。
元々、月曜日にも来られてる拳士は少ないので、こんな日があるのも仕方ないでしょう。
今日の修練:安心して任せられます! ― 2026年02月18日 22時03分
今日の修練:頭もしっかり使います! ― 2026年02月21日 23時19分
地元毘沙門天さんの初寅祭で参道が賑わう中、今日の金剛禅総本山少林寺広島毘沙門道院、毘沙門台学区集会所道場。
大人の修練の前にいつもの少年部初段受験特練でした。
お休みがひとりで奇数だったのですが、I元兄拳士が来て相手してくれたので修練はかどりました!
ありがとう。
大人は9名。
広島城北高校少林寺拳法部兼籍のD口拳士が久しぶりの参座。
さっそく鎮魂行の主座をお願いしました。
打棒はやはり高校生のI藤拳士。
若々しい鎮魂行となりました。
D口拳士は明日の考試員審判員講習会で、採点モデルとして単演を発表する事になっているそう。
少しアドバイスさせてもらいましたが、そんな事は気にせず、明日は精一杯披露してくださいね。
胴突、蹴の基本の後は、剛法は振突攻撃からの技、柔法は逆小手とそこからの変化技を。
時々関連した技に脱線しながらも、級拳士科目の逆小手前指固から四段科目の合掌逆小手までを通しました。
それぞれの条件からの対応に体はもちろん、頭もしっかり使ってもらいました。
考試員・審判員講習会でした! ― 2026年02月22日 22時22分
広島県UNITY運営委員会主催による2026年度考試員・審判員講習会が、広島城北中学・高校にて開催されました。
当道院からは道院長とM原副道院長、N居拳士、初参加となるT内拳士、H川拳士(もれなく息子君付)の5名が受講させていただきました。
また、同校少林寺拳法部兼籍で教員のI石拳士が裏方のお手伝い、さらにやはり同校兼籍の高校生部員、D口拳士が単演、T本拳士が団演で審査実習に協力してくれました。
実は7年前、この2人が小3の時に同じ講習会で組演武を披露させていただいていました。
時の流れと彼らの成長には感慨深いものがあります!
※当道院では、人づくり、自己研鑽の一環として、一般社団法人SHORINJI KEMPO UNITY考試員・審判員資格の取得を推奨しています。















































